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右ブログ : 5分でわかる今日のネトウヨ情報 - 反日,売国奴,尖閣,竹島,領土問題,中国,韓国,朝鮮半島,日教組,朝日新聞などをぶった斬り!!

私の愛国心を満たして下さい!! 左折する時は右折を3回、先祖代々右利きです。反日,反中,嫌韓,朝鮮,朝日新聞,日教組,打倒民主/社民/共産,売国奴! 靖國神社崇敬奉賛会会員。by 右寄り.com

【拡散】「大日本帝国陸軍は兵士の性犯罪に厳罰を下している」「軍が率先して性犯罪を行うことを推奨することはありえない」「現地人を虐殺したり犯したりする暇はなかった」 「匪賊狩りはあったが、現地人からの依頼だった」 太平洋戦争の生き証人が歴史の真実を語る

NEWS U.S.様より

http://www.news-us.jp/article/364053731.html

勤勉実直で不貞に厳しい日本人ですからね。

東南アジア諸国では日本アゲな話がたくさんあるのに、

隣の五月蝿い土人たちのせいで日本人が貶められている。

祖先の名誉のために断固として立ち向かうべきであるよ。

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793 :本当にあった怖い名無し! [sage] :2013/05/27(月) 01:23:45.36 id:YCiaL6u20
私の祖母には弟が二人いた。
その上の方の話を父から聞いているのでここでしようと思う。
いかんせん古い話で私自身の記憶違いやら
父の記憶違いやらあるかもしれないがその点はご容赦を。
以下、父語り手として記述する。
この叔父は陸軍でも気が荒いことで有名な砲兵で高射砲連隊で北支転戦。
かの零距離射撃を経験した猛者であった。
この北支転戦に上等兵で行って上等兵で帰ってきた、
これは大激戦の生き残りとしてはきわめて異例だった。

仲のいい叔父甥だった。
無遠慮な質問に言いにくそうに答えた。
「実は現地女性に不埒な振る舞いをして営巣にはいった」と。
帝国陸軍は
現地女性に不埒を行った兵を
きちんと処罰している。

私は確かに証言を訊いた。
たとえ記録が無かろうと私が証拠である。

繰り返す。
帝国陸軍は大陸に於ける
兵の性犯罪に
厳罰を下している。

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証言が胡散臭い偽慰安婦ババアよりも、2chのこういった書き込みのほうがよほど信ぴょう性が高いというものです。

こういうのは語り継いでいくべき情報です。どんどん拡散しましょ。

 

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796 :本当にあった怖い名無し! [sage] :2013/05/27(月) 01:50:35.75 id:YCiaL6u20
上記のように戦時に戦地で性犯罪を帝国軍が犯さなかったとは言えない。
しかしながら軍が率先して性犯罪を行うことを
推奨することはありえないのが
この証言から明らかだ。

下の叔父の話になる。
彼は事情があって外国暮らしであったが帰国して南方戦線へ従軍、
陸軍二等兵ながら言語ができたため通訳をしていたと言う。
それでさえ通常は訓練やら警備やらで
「現地人を虐殺したり犯したりする暇はなかった」
と話している。
ただし盗賊団の掃討たる「匪賊狩りはあった」とのこと。
でもこれは「現地人からの依頼だった」とも。
以上、私の大叔父二人の証言を父を通してここに述べた。
帝国陸軍は巷間言われるような
極悪非道な組織ではなかったと主張させていただく。

ドイツではナチス戦争犯罪を擁護するのは犯罪である。
ただしそれは「確定した犯罪に関してのみ」有効である。
でっちあげを確定させてはならない。

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嘘をまかり通してはならない。

 

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日本軍の軍紀は世界一厳正だった
赤堀 光雄

http://www.senyu-ren.jp/SEN-YU/00104.HTM

日本軍の軍紀に就いては、北清事変(義和団事件)当時にも欧米列強から賞賛され、各国軍隊の模範とされたことがあるが、かつて我々が中国戦線を征ったとき、その先々で中国民衆から熱烈歓迎を受けたのも、それは故なきことではない。


そんなことを知ってか知らずか、いわゆる戦後の進歩的文化人と称する売国奴どもは、日本軍の残虐行為なるものを捏造して、繰り返し繰り返し己の母国を罵倒しつづけているが、外国人(台湾)の評論家黄文雄氏は、次のように正鵠を射た卓見を述べている。


黄文雄氏の言によれば、事実は全く正反対で、日本軍はいつでもどこでも軍律厳しく、しかも人間性豊かであった。それに対して中国軍は残忍極まりない武装集団で、今なお彼らは自国民に対する飽くなき収奪と虐殺を繰り返している。それは中国四千年の動乱の歴史の連続であり、伝統ともいうべき不幸な現実である。 

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4000年虐殺の歴史を刻んできた中国と、半万年下僕国家の韓国が何をいわんや、

ということである。